キネマ 旬報 ベスト テン。 2018年度キネマ旬報ベストテン

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旬報 ベスト テン キネマ

「キネマの天地」• 「黒部の太陽」• 「ええじゃないか」• 「春と娘」• 映像美が世界で絶賛された。 「伽揶子のために」• 『Wの悲劇』は前回39位、『さらば愛しき大地』は前回23位だったので、やはりリアルタイムで観て、衝撃を受けた世代から票を集めることになったんだと思う」 「まぁ、角川映画から一本選ぼうと思えばそりゃ『Wの悲劇』になりますよ」 「そう? 私なら大林の『時をかける少女』か和田誠の『麻雀放浪記』」 「一方で、黒澤明や市川崑、今村昌平らはさすがに姿を消しましたね。

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キネマ旬報ベストテン

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「鼠小僧次郎吉 再び江戸の巻」• 元暴力団組長の獄中手記をもとに、 飯干晃一が週刊誌に連載した小説が原作となっている。 それにしてもカネフスキー『動くな! 死ね! 甦れ!』やキアロスタミ『友だちのうちはどこ?』は80年代の作品だったのですねぇ。 関口裕子• 「街の入墨者」• 【脚本賞】橋本忍(「白い巨塔」) 外国映画• 【2000年代】• 「彼を繞る五人の女」• 「将軍と参謀と兵」• ロスト・シティZ 失われた黄金都市• 「王手」• 「風の中の子供」• キネマ旬報日本映画年間ベストテン(1961年~1970年) キネマ旬報日本映画年間ベストテン(1961年~1970年) 1961年ベストテン 第1位 不良少年 (未見) 監督:羽仁進 第2位 監督:黒沢明 第3位 監督:木下恵介 第4位 監督:小林正樹 第5位 監督:松山善三 第6位 監督:伊藤大輔 第7位 あれが港の灯だ (未見) 監督:今井正 第8位 はだかっ子 (未見) 監督:田坂具隆 第9位 飼育 (未見) 監督:大島渚 第10位 監督:市川崑 1962年ベストテン 第1位 私は2歳 (未見) 監督:市川崑 第2位 監督:浦山桐郎 第3位 監督:小林正樹 第4位 監督:市川崑 第5位 監督:黒沢明 第6位 人間 (未見) 監督:新藤兼人 第7位 監督:勅使河原宏 第8位 監督:小津安二郎 第9位 にっぽんのお婆ちゃん (未見) 監督:今井正 第10位 監督:吉田喜重 1963年ベストテン 第1位 監督:今村昌平 第2位 監督:黒沢明 第3位 監督:田坂具隆 第4位 監督:市川崑 第5位 監督:今井正 第6位 監督:川島雄三 第7位 彼女と彼 (未見) 監督:羽仁進 第8位 母 (未見) 監督:新藤兼人 第9位 監督:堀川弘通 第10位 監督:浦山桐郎 1964年ベストテン 第1位 監督:勅使河原宏 第2位 監督:小林正樹 第3位 監督:木下恵介 第4位 監督:今村昌平 第5位 監督:内田吐夢 第6位 監督:今井正 第7位 監督:山本薩夫 第8位 監督:豊田四郎 第9位 監督:今井正 第10位 われ一粒の麦なれど (未見) 監督:松山善三 1965年ベストテン 第1位 監督:黒沢明 第2位 監督:市川崑 第3位 監督:熊井啓 第4位 監督:山本薩夫 第5位 証人の椅子 (未見) 監督:山本薩夫 第6位 監督:田坂具隆 第7位 恐山の女 (未見) 監督:五所平之助 第8位 監督:羽仁進 第9位 悪党 (未見) 監督:新藤兼人 第10位. 「ローリング」 2014 「 そこのみにて光輝く」• 「母べえ」• 「戒厳令」• 賞を贈るということは、百年の映画の歴史に、何か新たなるものを加えることだと思います。

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「紙屋悦子の青春」• 水で書かれた物語 (未見) 監督:吉田喜重 1966年ベストテン 第1位 監督:山本薩夫 第2位 監督:今村昌平 第3位 監督:中村登 第4位 監督:田坂具隆 第5位 監督:勅使河原宏 第6位 監督:羽仁進 第7位 監督:新藤兼人 第8位 こころの山脈 (未見) 監督:吉村公三郎 第9位 監督:大島渚 第10位 監督:成瀬巳喜男 1967年ベストテン 第1位 監督:小林正樹 第2位 監督:今村昌平 第3位 監督:岡本喜八 第4位 監督:成瀬巳喜男 第5位 監督:増村保造 第6位 監督:中村登 第7位 監督:蔵原惟繕 第8位 あかね雲 (未見) 監督:篠田正浩 第9位 監督:木下恵介 第10位 監督大島渚 1968年ベストテン 第1位 監督:今村昌平 第2位 監督:岡本喜八 第3位 監督:大島渚 第4位 黒部の太陽 (未見) 監督:熊井啓 第5位 首 (未見) 監督:森谷司郎 第6位 監督:羽仁進 第7位 監督:小林正樹 第8位 燃えつきた地図 (未見) 監督:勅使河原宏 第9位 人生劇場・飛車角と吉良常 (未見) 監督:内田吐夢 第10位 監督:山田洋次 1969年ベストテン 第1位 監督:篠田正浩 第2位 監督:浦山桐郎 第3位 監督:大島渚 第4位 かげろう (未見) 監督:新藤兼人 第5位 橋のない川 (未見) 監督:今井正 第6位 監督:山田洋次 第7位 ベトナム (未見) 監督:山本薩夫 第8位 監督:大島渚 第9位 監督:山田洋次 第10位 監督:稲垣浩 1970年ベストテン 第1位 監督:山田洋次 第2位 戦争と人間 (未見) 監督:山本薩夫 第3位 監督:黒沢明 第4位 エロス+虐殺 (未見) 監督:吉田喜重 第5位 地の群れ (未見) 監督:熊井啓 第6位 監督:実相寺昭雄 第7位 影の車 (未見) 監督:野村芳太郎 第8位 監督:山田洋次 第9位 橋のない川・第二部 (未見) 監督:今井正 第10位 裸の十九歳 (未見) 監督:新藤兼人 [PR]. 「野火」• 「ウンタマギルー」• 1970年代に人気ナンバー1の歌手だった沢田研二が主役を演じた。 それは、これを受け取られた受賞者の方々の、発想力、技術力、表現力を以て、完全にしていただきたい、という気持ちからです。 斬新な映像や演出が称賛された。

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キネマ旬報/90年代ベストテン(洋画)

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08 読売新聞 東京夕刊 映画専門誌「キネマ旬報」が臨時増刊号で、映画生誕百年を記念して「世界映画」と「日本映画」の「オールタイムベストテン」を発表した。 津軽の竜飛岬から信州、北陸、山陰をさすらい、白い装束はボロボロになり、親の病状は進む。 映画評論家や映画監督・脚本家らの業界関係者などが投票し、キネ旬が集計しました。

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キネマ旬報 ベスト・テン|KINENOTE

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「西住戦車長伝」• 「KT」• 「母」• 「隣の八重ちゃん」• 「ゲルマニウムの夜」 2004 「 誰も知らない」• 票が集中するに足る代表作が登場した、ということだね」 「それにしてもロバート・ゼメキスの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』とジョン・ウーの『男たちの挽歌』がベスト5入りというのもびっくりしました」 「共に80年代を代表する娯楽作品だが、投票したのは当時若者だった選者なんだろう。 各年のベスト・テン結果 [ ] 各年のキネマ旬報ベスト・テン 年代 各年. 「 野良犬」 (1949年) 黒澤明監督による犯罪サスペンス映画。

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2018年度キネマ旬報ベストテン

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「雁」• 「ジョゼと虎と魚たち」• また、配給収入は封切り当初のもので再映分を含んでいない。 「愛の新世界」• 「二つ燈籠」• 【1980年代】• 「1000年刻みの日時計 牧野村物語」• 「黒い画集 あるサラリーマンの証言」• おすすめの感動映画や不朽の名作、昭和・平成を代表するコメディ、サスペンスなどが勢ぞろい。 「どですかでん」• 「淑女は何を忘れたか」• 概要 [ ] 7月に東京高等工業学校(現・)のら学生4人が、アート紙4ページ、毎月1日、11日、21日発行の外国映画専門誌として発刊。

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キネマ旬報ベスト・テン 歴代受賞(1924年~現在)【PRiVATE LiFE】データベース

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彫像部分ステンレス製、金メッキ仕上げ。 「夜の女たち」• 「仇討選手」• 受賞の喜び、重みを知る方の作られたトロフィーには、こんな思いが込められています。

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キネマ旬報20世紀の映画スター

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TVドラマの演技で選ばれた。 「ブワナ・トシの歌」• 「東京日和」• 「素浪人忠弥」 年 1位(作品賞) 2~10位 1929 「 首の座」• 「警察日記」• 「蒼氓」• 4 「 幕末太陽傳(でん)」 (1957年) 45才で亡くなった鬼才・川島雄三監督の代表作。

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1966年度キネマ旬報ベストテン

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「一人息子」• それではみなさん、メリークリスマス!」. 「笑う蛙」• 1990年代にSSコミュニケーションズとNECアベニューの提携で集中電子化が行われ、CD-ROM販売されたこともあるが、現在は一部がGooなどでネットワーク提供されている。